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入居一時金が高額ならサービスも上質か

 

【入居一時金が高額なら安心?】

 

サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)にしても、有料老人ホームにしても、入居一時金などの費用が安いところと高いところまで幅広くあります。

 

では費用が安いところは不安で、費用が高いところは安心なのでしょうか。まず見るところは「サービスの内容」です。

 

金額に差があったとしても、高いところはスタッフの人数が多い、24時間看護師が常駐している、立地が良い、共有スペースや部屋の面積が広いなど、それには様々な理由があります。

 

また食事にしても、どこかで作ってもってくるのか、レトルトなのか、注文を受けてから調理人が作ってくれるのかで料金は変わります。

 

表面的には安く見えても、いろいろなサービスをオプションで追加したら高くなることもありえます。

 

結局は、総額で支払う金額で考える必要があります。

 

 

 

【入居一時金はサービスの良し悪しと関係がない?】

 

国や地方自治体が運営する介護保険三施設と違い、有料老人ホームの運営もボランティアではありません。

 

建物の土地代や建築費などの初期投資を早めに回収する必要があります。そこで、初期投資に充当されるのが入居一時金です。

 

あなたの入居するホームの立地がよく、施設が豪華であればあるほど建物にはお金がかかっています。とうぜん、入居一時金も数百万円から数千万円になります。

 

つまり、入居一時金はパソコンでいえばパソコン本体(ハード)に充当されるのであって、介護などのサービス(ソフトウェア)に充当されるわけではありません。

 

ゆえに入居一時金が高いことは、必ずしもサービスが良いとは限りません。逆に、入居一時金が安くてもサービスの良い施設はあります。

 

>>>入居一時金のトラブル


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