老人ホームの費用で後悔しない3つのポイント

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こんな事業者は危ない

 

【こんな事業者は危ない?】

 

・ホームを開設して1年を過ぎても入居率が半分にも満たない

 

入居率が80%を切ると赤字といわれます。そもそも着工時点で50%の入居者が見込めないとは、不安が残ります。

 

・お金がかかる宣伝ばかりしている

 

テレビCMや新聞の一面広告など、お金をかけて派手な宣伝ばかりしている。入居率が良ければ、そもそも宣伝の必要はありません。

 

また、本来なら宣伝に使うお金は入居者へのサービス向上へと還元すべきです。

 

・重要事項説明書を契約時まで見せない、渡さない

 

お金の問題を後回しにするところは気をつけましょう。パンフレットやホームページに、目安でも金額が明記されていないところは、とくに要注意。いまは、どんぶり勘定でなく、明朗会計の時代です。

 

・ケアマネージャーや職員の勤続年数が短い

 

職員の離職率が高いところは、介護サービスの質も悪いと考えましょう。

 

低賃金、有給がとれない、昇給なしなど待遇が悪い証拠です。勤続年数10年以上のベテランがいないところも注意が必要です。

 

・都合の悪い質問に動揺する

 

虐待や事故、倒産による一時入居金の返還についてなど、ホームにとって触れてほしくない質問をすると動揺する。

 

・アポイントなしの見学を嫌う

 

これはタイミングにもよります。忙しいときにいきなり来られても、じっくり案内できないこともあるので。

 

>>>入居一時金の初期償却リスク


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