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見学に行く前に準備すること

 

【見学に行こう】

 

インターネットのホームページやパンフレット(資料)だけでは、本当のサービスのよしあしはわかりません。そこで予約をして、見学に行きましょう。

 

見学の目的は、パンフレットからは伝わらない現場の雰囲気を「肌」で感じることです。また、パンフレットやホームページでわからないことを質問したり、確認しましょう。

 

 

 

【事前に準備しておくこと】

 

施設や住宅の見学は、最低でも3か所。できれば、10か所は見て回りましょう。

 

それだけ見れば、なんとなく良い施設、いまいちな施設がわかります。

 

入居者本人が要介護で見学に参加できない場合、一度は家族だけで見学します。二度目には本人も同行しましょう。一度も本人が見学せず、契約してしまうのはトラブルのもとです。

 

事前の準備は

 

・ホームページやパンフレットを見ておく
・重要事項説明者を読み込んでおく
・質問したいことを書き出しておく

 

くらいしておきます。そうでないと濃い見学になりません。

 

なお相手側の都合もあります。必ず電話で予約してからいきましょう。このとき、電話の呼び出し音が4回鳴っても電話に出ない、電話の応対が雑、簡単な質問に答えられないところは要注意。

 

有料老人ホームで可能ならば、楽しみのひとつ「昼食」をいただきましょう(実費が必要なの場合あり)。サ高住、介護付き有料老人ホーム(入居自立型)、住宅型有料老人ホームでは、昼食が試食できるところがあります。

 

おいしければ合格。味がいまいちだったら、入居後の楽しみがひとつなくなる可能性があります。

 

見学会の時は、ふだんより味のよい、質のよいものを出すところがあるようなので注意が必要です。食事時間は、食事の介助の様子がわかります。

 

あとは持ち物です。メモ、メジャー、カメラなどを持って行きましょう。

 

>>>見学時のチェックポイント


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