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軽費老人ホーム C型【ケアハウス】

 

【ケアハウス】(軽費老人ホームC型)

 

ケアハウスとは、身の回りのことは自分でできるけれど、一人暮らしが不安な人が入居する個室型施設です。

 

いわば公的な老人ホーム。月額費用が収入によって異なる(サービス提供費が加算される)のが特徴です。地元の人を優先して入居させるところもあります。

 

介護がついていて、比較的、費用も安く入居できるケアハウスは人気があります。

 

軽費老人ホームには、A型、B型、C型(ケアハウス)があり、原則、地方自治体や社会福祉法人などが設置・運営しています。

 

A型・B型は、建設されてから年月が経過し、建物や施設の老朽化が進んでいます。そこで2008年からA型とB型は、C型(ケアハウス)の基準に統一されました。

 

今後はケアハウスが中心になります。

 

A型とB型は、建て替えするまでの経過的軽費老人ホームとされています。また、あらたに都市型軽費老人ホームも登場しました。

 

 

 

【費用】

 

初期費用は数十万円から数百万円。月額費用の目安は、7万から20万円。

 

施設によって入居一時金(前払家賃)は、徴収するところとしないところが存在します。月額費用は、家賃に相当する居住費と、食事をふくんだ生活費が自己負担になります。

 

 

 

【都市型軽費老人ホーム】

 

首都圏をはじめとした都市部で、高齢者の住まいが不足しています。そこで新たに登場したのが都市型軽費老人ホームです。

 

老人福祉法に基づく定員20名以下の小規模な軽費老人ホームのこと。居室は狭く、介護はついていませんが費用は安くすみます。

 

福祉事業のため、入居一時金はかかりません。月額費用も所得によって変わりますが、11万から14万程度ですみます。

 

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