老人ホームの費用で後悔しない3つのポイント

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月額費用のトラブル(例)

 

【月額費用のトラブル(例)】

 

国民生活センター、消費者センターなどに寄せられた、月額費用についての苦情や相談事例です。

 

・契約時や契約書に記載されていない費用が、あとから請求されるようになった。

 

・様々な費用が加算され、入居時に聞いていた費用より月5万円以上も高い。

 

・人件費の高騰を名目に、一方的に値上げを求められた。

 

・経営者(運営事業者)が変わり、一時金の徴収を始め、月額費用の値上げがされた。

 

 

 

【上乗せサービス、横出しサービス】

 

介護保険制度の基本は、「最低限、必要な介護を提供する」ことです。

 

あなたがより快適な介護を求めた場合、介護保険の規定以上のサービスについては「上乗せサービス」を利用することになります。つまり、別に料金がかかります。

 

横出しサービスは、買い物に同行してもらう、送迎バスなど、オプション(追加する)サービスです。

 

有料老人ホームの費用は複雑です。どんな時にいくらかかるか、費用が追加されるか、契約する前に書類を確認しておきましょう。

 

口約束では「言った、言わない」「受け取り方の違い」になり、あてになりません。後悔することにもつながります。

 

 

 

【月額費用が高ければサービスも良いか】

 

月額費用が高ければ、とうぜん職員の給料もよいと考えられます。

 

職員も人間です。待遇がよければ、職場や仕事に満足度が高くなります。精神的にも余裕があるため、入居者にも感じよく接するでしょう。

 

この考え方は、入居一時金をとらないサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)にもあてはまります。

 

>>>特別養護老人ホーム


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